2009年02月08日
AKB48チームB 4th『アイドルの夜明け』公演曲名
2009年2月8日よりAKB48チームB 4th Stage『アイドルの夜明け』公演が始まりました。
メンバー編成も新たに始まりました「アイドルの夜明け」公演。
今回の曲名を紹介いたします。
M01 「アイドルの夜明け」
M02 「みなさんもご一緒に」
M03 「春一番が吹く頃」
M04 「拳の正義」
----MC----
M05 「残念少女」
M06 「口移しのチョコレート」
M07 「片思いの対角線」
M08 「天国野郎」
M09 「愛しきナターシャ」
----MC----
M10 「女子高生はやめられない」
M11 「好きと言えばよかった」
M12 「そばかすのキス」
----MC----
M13 「タンポポの決心」
----ENCORE----
M14 「B Stars」
M15 「横須賀カーブ」
----MC----
M16 「アリガトウ」
詳細はオフィシャルでの発表をお待ちください。以下雑感。
チームBは結果としてツートップにならなかったことが今回の公演によってバリエーション不足になってきるような気がしないでもないです。言い換えるとA、Kのような個性のある子が意外に育ってきていないのかなと。そのあたりが今後の公演でどう変わっていくのかが注目なのでしょう。
「女子高生はやめられない」はかなりハロプロ系の楽曲を意識していて、それはそれで面白いです。ただ、いちばん「女子高生らしい脚線」だったのが中学生のまゆゆだとは。まあどうでもいい話ですが。
ただ、Bならではのいいところというのはあるわけで。等身大の歌詞で、ちょっと興ざめしてしまいそうなベタな歌詞でもBメンが歌うととてもリアルに聞こえてくるのが不思議です。
居ても立ってもいられない方はオンデマンドでどうぞ。
この記事についてTweetする メンバー編成も新たに始まりました「アイドルの夜明け」公演。
今回の曲名を紹介いたします。
M01 「アイドルの夜明け」
M02 「みなさんもご一緒に」
M03 「春一番が吹く頃」
M04 「拳の正義」
----MC----
M05 「残念少女」
M06 「口移しのチョコレート」
M07 「片思いの対角線」
M08 「天国野郎」
M09 「愛しきナターシャ」
----MC----
M10 「女子高生はやめられない」
M11 「好きと言えばよかった」
M12 「そばかすのキス」
----MC----
M13 「タンポポの決心」
----ENCORE----
M14 「B Stars」
M15 「横須賀カーブ」
----MC----
M16 「アリガトウ」
詳細はオフィシャルでの発表をお待ちください。以下雑感。
チームBは結果としてツートップにならなかったことが今回の公演によってバリエーション不足になってきるような気がしないでもないです。言い換えるとA、Kのような個性のある子が意外に育ってきていないのかなと。そのあたりが今後の公演でどう変わっていくのかが注目なのでしょう。
「女子高生はやめられない」はかなりハロプロ系の楽曲を意識していて、それはそれで面白いです。ただ、いちばん「女子高生らしい脚線」だったのが中学生のまゆゆだとは。まあどうでもいい話ですが。
ただ、Bならではのいいところというのはあるわけで。等身大の歌詞で、ちょっと興ざめしてしまいそうなベタな歌詞でもBメンが歌うととてもリアルに聞こえてくるのが不思議です。
居ても立ってもいられない方はオンデマンドでどうぞ。
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この記事へのコメント
1. Posted by TPDファン 2009年02月11日 22:23
今回のAXで1位に初日を配した時点で、AKBはことしチームBがしっかりとかないとダメという方針。チームAは初期メンバーの卒業が重なり、主要メンバーの個々の活動も充実してきた。AKBをより一般的にしていくには、Aの主要メンバーを去年よりも積極的に個人活動に回していく。チームKは正直どっちつかずで一番煮え切らない(メンバー格差が激しすぎる)。どっちにせよ、優子などはAと同様のスタンスでしょう。
こうなってくると、AKBの柱である劇場公演を支えていき、メンバー卒業でのファン離脱(モー娘などと同じような)などを起さないように基軸をより強固にしたい。そうなればBの成長が今年の一番のポイント。メンバー投入を見ても成長を見込めるメンバー(初期Aに育てていきたい)。本当に初期Aのレベルまで達するかどうかはわからないが、Bの活躍度というのが来年以降のAKBの人気持続にかかっているのは間違いない。
こうなってくると、AKBの柱である劇場公演を支えていき、メンバー卒業でのファン離脱(モー娘などと同じような)などを起さないように基軸をより強固にしたい。そうなればBの成長が今年の一番のポイント。メンバー投入を見ても成長を見込めるメンバー(初期Aに育てていきたい)。本当に初期Aのレベルまで達するかどうかはわからないが、Bの活躍度というのが来年以降のAKBの人気持続にかかっているのは間違いない。

